【確認用】主催者企画セミナー・ 出展社プレゼンテーション

ifia JAPAN では、2つの主催者企画セミナーと、出展社プレゼンテーションを各日行なっています。

主催者企画セミナー(セミナールーム)有料(一部無料)

主催者企画セミナー(セミナールーム)はWEBからの事前登録が必要です。
事前登録フォームよりお申し込みください。
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※WEBからの事前登録は4月7(月)23:59までとなります。
お申し込み後、ご請求書とセミナー受講票をご登録先宛にお送りします。
受講票は当日セミナー会場にご入場の際ご提示いただきます。
受講票の再発行は行っておりませんので大切に保管し当日忘れずにお持ち下さい。

B

新刊「セラミド研究の新展開」出版記念セミナー

会場 102
事前申込料金

(セラミド研究会会員)*新刊本付き 3,000円
(一般)*新刊本付き 4,000円

当日申込料金

(会員割引なし)*新刊本付き 5,000円

共催:セラミド研究会

『セラミド研究の新展開』の紹介

セラミド研究会事務局 向井 克之

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ナゾの脳脂質、スフィンゴ脂質の発見から135年-新たなナゾへの挑戦-

理化学研究所 平林義雄

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植物のセラミド関連脂質

甲南大学 今井博之

スフィンゴ脂質の消化吸収機構

北海道大学 三上 大輔

A

ラクトフェリンフォーラム2019

会場 101
申込料金 無料

主催:日本ラクトフェリン学会

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日本ラクトフェリン学会のご紹介

Introduction of Japanese Association for Lactoferrin

日本ラクトフェリン学会理事長 北海道大学 名誉教授 島崎 敬一

開いているときに見える注釈がはいります。
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日本ラクトフェリン学会は2010年に設立された比較的新しい研究団体で、2004年からのラクトフェリンフォーラムが基盤となりました。多機能性タンパク質といわれる『ラクトフェリン』についての学術・応用両面の正確な「情報の発信」と、分野・所属を問わず「情報交換できる場の提供」が大きな目的でした。さらに今まで埋もれていた、あるいは新規の「ラクトフェリンに関する知見の発掘」も担っております。 ラクトフェリン学会では隔年ごとに研究集会を開催していて、2018年には広島大学において開催され、まもなく発表内容を収録した「ラクトフェリン2019」が発刊となります。さらに2020年には盛岡(岩手大学)での開催を予定しておりますので、皆さま多数のご参加を期待しております。なお、今年2019年11月にはリマ(ペルー)において第14回国際ラクトフェリン会議が開催され、世界中のラクトフェリン関係者が新しい情報を持ちよります。こちらも是非ご注目下さい。

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ラクトフェリンによる体内時計の光環境適応機能強化作用におけるLRP1-NOシグナル系の関与

Involvement of LRP1-NO signaling in the enhancement of photic entrainment of mouse circadian clock by lactoferrin

奥羽大学薬学部・機能形態学分野/教授 守屋 孝洋

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私たちは昨年度のifia/HFE2018において、ラクトフェリン(LF)の投与がマウス時差ぼけモデルマウスの症状を改善し、その背景としてLFによる体内時計の光環境適応機能増強作用が関与していることを報告させていただきました。本講演では、LFのin vivoの増強作用において、膜受容体のLRP1やガス状メディエーターの一酸化窒素(NO)が関与していることについて紹介させていただきます。

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M

第5回日中韓食品添加物フォーラム
5th Tripartite Food Additives Forum in IFIA(TFAF)

会場 202
事前申込料金

主催団体会員 2,000円
一般 4,000円

当日申込料金

会員割引なし 5,000円

主催:日本食品添加物協会
   中国食品添加剤和配料協会
   韓国食品産業協会

主催者挨拶

日本食品添加物協会

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中国食品添加物行業及び法規、標準の現況紹介

中国食品添加剤和配料協会 副理事長 薛 毅

講演概要:一、中国食品添加物工業の発展(近年の中国の食品添加物産業の状況と特徴の紹介)。 二、中国食品添加物の法規及び基準のダイナミック(新しい発表した法規、基準――食品添加物使用基準(GB2760)、食品栄養強化剤使用基準(GB14880)等の修正状況)。 三、食品添加物新品種及び新しい食品原料管理の紹介。 四、食品添加物業界団体基準の紹介(国家基準システムに新たに追加された団体基準及び業界で団体基準設定の状況の紹介)。 演者の履歴:薛 毅(男)、中国食品添加物及び素材協会副理事長、教授クラスシニアエンジニア、工学修士、中国農業大学食品及び栄養工程学院を卒業。中国食品添加物及び素材協会で十年間以上勤務、協会の日常事務及び食品添加物法規と基準の制定の責任者であり、食品工程、食品添加物及び機能性食品素材の研究を専任。

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韓国における天然由来食品添加物の基準

Criteria for naturally occured food additives in Korea

Korea Advanced Food Research Institute Head Researcher (R&D Team Manager) Shin, JaeWook Ph D.

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L

アメリカ産乳由来プロテインセミナー
~海外の市場動向と日本人が朝食でホエイたんぱく質を摂取する重要性~

会場 201
申込料金 無料(事前登録が必要です)

主催:米国乳製品輸出協会

アメリカ乳製品輸出協会(USDEC)について 米国の酪農家、加工業者、協同組合、乳原料供給業者、輸出業者を代表し、輸出拡大を目的とした活動を行う非営利の独立した会員制組織です。 1995年に設立されたアメリカ乳製品輸出協会の使命は、米国産乳製品・乳原料の需要拡大を目指し、市場アクセスの確保や乳製品供給業者が市場のニーズに応え販売を促進できるように支援することです。
その活動は、研究リサーチや米国乳製品業界の繁栄と活力の維持を目標とする会員、政府、学術界、そして多数の関係組織との協力を通じて進められます。アメリカ乳製品輸出協会本部と海外駐在事務所は、世界各地のバイヤーやエンドユーザーと直接連携し、高品質の米国産乳製品・乳原料を紹介することによって、顧客の購買サポートや商品イノベーションの成功を後押ししています。

ご挨拶

アメリカ乳製品輸出協会 駐日代表 ジェフリーマクニール

米国酪農産業の概要

アメリカ乳製品輸出協会 ビジネス開発・トレードリレーション ディレクター 福田 久雄

休憩

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新刊「セラミド研究の新展開」出版記念セミナー

会場 101
事前申込料金




込料金

当日申込料金

当日申込料金

申込料金 無料(事前登録が必要です)

主催:日本ラクトフェリン学会

セミナーコース概要

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日本ラクトフェリン学会のご紹介

Introduction of Japanese Association for Lactoferrin

日本ラクトフェリン学会理事長 北海道大学 名誉教授 島崎 敬一

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セミナー詳細セミナー詳細セミナー詳細セミナー詳細セミナー詳細セミナー詳細

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