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ifia JAPAN(アイフィア)とは |
過去8回の実績と経験の中で、ifia JAPANは食品製造技術者のための祭典として定着してまいりました。日々進化し続ける食品業界では、機能性の追求とともに安全と安心確保に向けた製品や技術、素材への関心が一層高まっています。そこでifia JAPANでは、原料・添加物の製品、技術を中心とした展示の中に、品質管理に関わる課題や食を巡る問題の解決の場である食の安心科学ゾーンも設けております。
来場者の多くは食品開発の諸問題解決を探る人や、新製品、ヒット商品開発へのヒントを求める業界関係者です。技術者・開発者に向けた原料・添加物・技術展として国内はもとより海外からの関心も非常に高く、海外からの出展、来場ともに年々増加し、ifiaが国際展示会としての役割を担っていることを裏付けています。
ifiaは専門的なビジネス直結型の展示会であり、リピーターの出展社が非常に多いのも特徴です。各企業には自社製品の販路拡大、新規顧客開拓、新製品発表の場としてご活用いただいております。
また毎年併催行事として、国際シンポジウム、技術開発セミナー、健康・機能性セミナー、食の安心科学フォーラム、JSoffミニシンポなど、食をめぐる世界の潮流、新素材開発の動きなど、食品市場の動向をいち早く掴むためのセミナーも開催しています。 |
食の安心科学コーナー |
聴講無料 セッション開催!! |
| 微生物汚染をはじめ、内分泌攪乱化学物質、異物混入、BSEなど様々な食を巡る課題を科学的に解決できるコンサルティング機能を付加したゾーンです。食品衛生システム、検査、サニテーション等の企業展示とともに、ゾーン内に関連団体コーナー、セッション会場を設置し、セミナー会場では食の安心科学フォーラムを開催いたします。 |
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パネルセッション |
| 展示会場内に設置され、来場者に直接アピールしていただけます。ブース展示だけでは物足りないご出展社の方々もオプショナルとしてご利用いただけます。 |
海外パビリオン |
今年は海外からの出展社が急増!
韓国パビリオン、USAパビリオン、中国パビリオン、オーストラリアパビリオン
各パビリオンで海外の食品素材、添加物、トレンドを掴むことができます。 |
出展のメリット |
ifiaの来場者は食品業界の研究開発、製造、営業・企画に携わる方々。
3日間で2万4千人を超える来場者へ直接アプローチ。
名刺回収平均 200枚/社(最高700枚/2003年度実績)
日々の営業業務では発掘することが難しい潜在顧客を開拓できる絶好のチャンス
ワークショップやプレゼンテーションを活用し、新製品の発表、自社PR、
自信の技術を発表することができる。 |
出展対象品目 |
| ●酸味料 ●甘味料 ●乳化剤 ●多糖類及び増粘剤・ゲル化剤 ●調味料 ●香料 ●着色料 ●保存料及び日持ち向上剤 ●酸化防止剤 ●酵素・スターターカルチャー・バイオ技術 ●酵母・乳酸菌 ●強化剤 ●品質改良剤 ●その他の食品製造用添加物 ●特定保健用食品素材 ●ビタミン・ミネラル、健康・栄養関連素材 ●澱粉及びその誘導体 ●蛋白質系素材 ●脂肪及び油脂 ●脂肪代替品 ●乳製品 ●果実類、野菜製品 ●魚介製品 ●肉製品 ●卵・卵製品 ●ナッツ・ビーンズ種子類 ●大豆製品 ●茶原料・ハーブ・スパイス類 ●製菓・製パン用資材●プレミックス ●食物繊維 ●酒類及び酒類用副資材 ●環境・サニテーション資材 ●分析・検査機器 |
来場対象 |
食品製造技術者、研究・開発者、営業、企画、経営、生産・品質管理、購買など
主な来場対象製造業:素材・添加物、健康・栄養食品、冷凍食品、惣菜、フルーツ、
野菜製品、製菓・製パン、乳製品、飲料・冷菓、食肉・魚貝製品、医薬・化粧品、
製麺など |
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